teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年11月10日(火)12時32分3秒
  名前:葛西 貴尋(カサイ タカヒロ)
年齢:24歳
続柄:⑧の息子(連れ子による義親子)
職業:土木作業員
性格:大雑把な単細胞。短気で考えるより先に行動してしまうい感情がストレートに表れるタイプ。気に食わなければ手や足が出るか、口を尖らし剥れるといった子供の様な一面もある為、よく顔を腫らしたり痣をつくったりと喧嘩っ早い所が短所でもある。肉体は打たれ強いくせに涙腺は緩く、映画やドラマの感動のシーンではハンカチが欠かせない程。
容姿:身長180cm。仕事柄、肌は程よく日に焼け、体は無駄なく引き締まった筋肉質。アーモンド形をした標準サイズの黒瞳、やや高い鼻、薄い唇、等これといって目立つ顔立ちではない部類。髪は茶色にカラーリングされ、ワックスを使い顎に届く前髪はサイドに流し、長い襟足は跳ねさせている。
備考:16歳の時に母が⑧と再婚するも男癖が悪い性分故に「貴尋を頼みます」とある朝置手紙を残して失踪。その行動に心底母を憎み自暴自棄にさえなりかけるも、⑧のお陰で人としての道を外れる事無く無事高校を卒業した。己に尽くしてくれる父親に対し、何時しか親子感情を通り越し愛が芽生えてしまってからは、特定の彼女を作っていない。
 
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年11月10日(火)10時10分45秒
  名前:続木 晴臣(ツヅキハルオミ)
年齢:36歳
続柄:叔父(⑨の父方の弟)
職業:バーのマスター
性格:兄貴肌で人情家。誰にでも別け隔て無く接する一方、自分の弱音や弱味をひた隠しにする傾向がある。接客業の割に言葉遣いがぞんざいな面もあるが、常連客もつき、それなりに流行っているもよう。
容姿:身長183cm、ある程度着痩せするタイプと言え、筋肉の乗った体つきで、細身とは言い難い。黒髪短髪に、浅黒い肌、顎髭を短く刈り込んでいる。若い頃かなりやんちゃをした名残及び職業柄、両上腕から肩、背中に掛けて一面に鮮やかな彫り物あり。目はやや吊り気味、鼻筋が通り、口大きめ。一見強面だが、笑うと人懐こさが覗く。
備考:中学生の頃から喧嘩に明け暮れ、高校中退時には手の付けられない状態だった自分の唯一の理解者であった兄に恩義を感じている。兄嫁とは、結納の席で初めて会った時からの一方的な一目惚れ。気持ちを打ち明けるわけにもいかず、一時疎遠となるも、甥が生まれてから兄一家との交流再開。甥の事は溺愛しているも、建前上大切な兄(及び兄嫁)の忘れ形見だからということにしている。
テストロル:(シチュエーション相談後提出)
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年10月 6日(火)01時26分44秒
編集済
  俺の名前は倉本尚(くらもと ひさし)。駅2つ先の大学に通うごく普通の21歳だ。
大学での成績もそこそこ、友人もそれなり、これと言って取得のない平凡な俺にも、合コンが切欠で付き合い始めた同い年の彼女が居た。
彼女の名は詩織。
少し大人しい性格だが、顔もスタイルもドストライクで、俺には凡そ勿体無いぐらいの良い女だ。
詩織もそれなりに俺を愛してくれていたらしく、器用だった彼女は手編みのニット帽をプレゼントしてくれたり、休日には2人分の弁当を作って公園でのんびりデートを楽しんだ事も何度かあった。

そんな詩織にフラれたのはちょうど3日前。付き合いだしてまだ半年しか経ってなかったか…。
まぁそのー…フラれた原因は95%俺が悪いんだが、残りの5%ぐらいは最近隣の部屋に越してきた2人の男のせいでもあったんじゃねえかな…。
奴等が直接俺に何をしたという訳じゃないが、平穏に暮らして来た生活リズムが隣人の移住によってで大きく乱されたのだから、俺は完全なる被害者だ。



暫く空いていた隣の角部屋に、新しい住人が越してくると大家さんから聞かされた日の夕方の事。
―――奴等は突然俺の目の前に現れた。

「今日から隣に越してきた、月足と堤です。どうぞ宜しくお願いします。」

そういって玄関口でいかにも人の良さそうな笑顔で菓子折りを差し出す 月足と名乗る男。その後ろには、多分俺より年下だと思われる 堤と紹介されたデカい男がジーパンのポケットに手を突っ込んだまま鋭い眼光でこちらを見ている。

「こ、こちらこそ宜しくお願い、します…」

堤という男の視線に情けなくもすごみながら、釣られる様に頭を浅く下げて乍菓子折りを受け取る。

「ゴミの出す日とかよく分からないので、またよかったら教えて下さいね?」

性格が滲み出る温厚な声色で頼まれ、それに答えて俺が相槌のあと「それでは失礼します」と丁寧に頭を下げて2人は玄関を出て行く。

見るからに共通性の欠片も無い、妙な組み合わせの2人だったが、格別気にはならなかった。
玄関の扉を閉める際、肩を並べて新居へと戻って行く背中を横目で見送ってから 俺も部屋へと引っ込んだ。


そして…

隣人2人の衝撃的関係を知ったのは、其の日の夜の事だった…。



夜、これといって予定の無かった俺は一人で晩飯を食って風呂に入り、ビール片手にDVDを見終わったあと、友人と旅行中の詩織にメールを送ってからベットに潜った。
酒が入っていたせいか、すぐに瞼は重くなり其のうちすんなりと眠りにおちた。



『…………、…』

深かった眠りが物音の様なそうでない無い様な音を耳で感じて、目の前の視界がゆっくりと開いていくのが分かった。
目の前には居るはずも無い詩織が、あろう事か素っ裸で俺の上に跨がって腰を激しく上下に動かしている。
だが、詩織の重みも、与えられる快感も伝わって来ない事に俺は冷静に夢だと理解するも、胸を大きく揺らしながら虚ろな瞳で見詰められる状況には現実ではないとはいえ、正直興奮していた。

あぁ!ソコッ、もっとグリグリって強く突いてッ!!

…おいおい。
夢の中の詩織は妙に大胆じゃねえの。
それに騎上位なんて恥ずかしいとかいってやってくんなかったくせに。

『あっあぁ!!イイ、すごく気持ち、イ、…ンァ!あぁんっ!チンポおいしいッ、かなたのチンポおいしいッ!!』

―――― へ?今、何っつった?
確実に俺じゃない別の男らしき名前を耳にしたとたん興奮は一気に興醒めした。
俺は夢だと知りつつも、詩織を突き放そうと勢いよく体を起こせば、それと同時に目の前の詩織は消え、場面は薄暗い俺の部屋へと切り替わる。

「何てもん見せてくれんだよ…。ったくお前も反応すんなっつーの」

改めて夢で良かったと胸を撫で下ろしながら、布団を捲りスエットを押し上げる半起ち状態の下半身に呟き落とせば、寝よ、再び横たわりかけて。


『やっ!おかしくなる、あっ!やぁ、ああぁっ!!』

「!!!!?」

夢だったはずの甘い嬌声が確実に耳へと飛び込んできた事で、反射的に飛び起きて室内を忙しなく見回した。
我が耳を疑いながらも、そのリアルな声は否応なしに届いている。それも隣の部屋から。

隣??
いやいや、だって隣は今日越してきたあの男2人組。

…男2人?

………


えぇぇぇえええっ!!!!!!!


衝撃が電撃の如く駆け巡った。
湧いて出そうな絶叫を何とか留めながらも、俺の脳裏には♂記号の丸い部分にもう1つの♂記号が突き抜けている映像が浮かんで弾けた。

ゲイに関しては偏見派で、野郎同士の恋愛なんて断固有り得ねえと思ってし、俺の周りにもそんな奴居なかったから正直今の状況はパニック状態なわけで…。

…つーか、声、デケエよ!安アパートだから声、丸聞こえだっつーの!!

一人テンパッテ複雑な心境でいる俺を尻目に、隣は更にヒートアップしつつあり。
“よがる”というのは正にこの事だろうと頭の片隅で納得していた。


どっちが女役だ?ヤンキーの方は有得ねえから、やっぱ月足さんの方だろ。
確かに月足さんは線が細くて綺麗な顔立ちしてたが、あんな純朴そうな人がこんなエロイ言葉で欲しがるのか…。

いつの間にか俺は壁に耳を立て、隣の部屋で絡み合う2人の姿を筒抜けの嬌声だけで想像していた。

…そして、気付けば其れにあてられた俺の下半身はほぼマックス状態で、スエットの中で窮屈そうに勃起しており。

「はぁ?マジかよ俺。…クソッ!」

節操の無い自分にそう吐き出すと同時に、壁に背中を付けボクサーパンツごとスエットを下ろし、跳ねる勢いで飛び出したペニスを握って扱き始めた。
情けなくも我慢汁さえ滴らしてしる息子は、今の状況に相当興奮しているらしく、力を少し加えただけで腰諸共ビクンビクン跳ねる有様だ。


『あっあっ、イキそう!中に、いっぱい、彼方の、ちょうだい?…あっああん、イクッ!イッちゃう!!あ、あ、ああぁぁーっ!!』

悲鳴にも似た其の声は、今までヤッたどの女よりも、エロビデオでお世話になったどんなAV嬢よりも、やらしく妖艶で興奮を煽り立てられた。

「…ぅっ!!」

隣の声がぱたりと聞こえなくなったと同時に、扱く手の中でペニスがドクリと弾けて熱いものが吹き上がった。





「………何やってんだか」

余韻に浸りながらも、野郎のあえぐ声だけをオカズにイッってしまった己へと自嘲する様に愕然と呟きつつ、テッシュに手を伸ばして温かいザーメンをゆっくりと拭き取って丸めてベット下へと投げ落とす。
大きく息を吐き、芯を失ったペニスを見下ろしては再度息を落とし、壁に後頭部をゴツッと当た後から自然と苦い笑みが浮かんだ。



『……っん、…ぁ、今度は後ろから、ちょうだい?』



 …………


復活、早ッ!!!!!

                                       【続】
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年 8月 5日(水)23時16分13秒
  久慈さん>
…いえ、これから毎日のことなので――。
(相手の異常なまでの恥ずかしがり様に、きょとんとした表情を見せ。相手がなぜそこまでの反応を示すのか理解できない様子でちらりと盗み見、こんな調子で大丈夫なのかと一抹の不安に表情を曇らせ。就寝前のことも考えキスを狙っていたのに抱擁程度でこの様子で、朝は遅刻防止のためにもこれで行こうと一人心に決め)
洗面所、先に使わせてもらいますね。
(一言断りを入れると、寝室に戻っていく様子だった相手を迂回して洗面所内へ。後ろ手で扉を閉めると、先のことを思い自然と溜息が漏れ。ちらりと視線を移せば、辟易した自分が扉に体を預けている姿が目に入り、再び吐きそうになった溜息を自制し。時間のことを思い出して焦った様に支度を済ませ、着替えも終わらせるため寝室へと足を運び)
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年 8月 2日(日)16時17分12秒
  ゴゴゴゴゴメンッ!!!……!!?
(ベット付近に留まっていた相手が不意に視界へと飛び込んできたことに驚きの声を上げる間も無く、次の瞬間には己より小さな体へと引かれる力に贖う事なくピッタリ身を寄せていて。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年 8月 2日(日)15時50分4秒
  久慈さん>
アレが素なのかな…。
(何か悪いことでも訊いたのだろうかという考えが一瞬頭を掠めるも、そもそも初対面で名前と年齢以外の情報を全く知らないのだし相手の考えが読めるわけもない。相変わらずの様子で答えた姿から導き出した答えをポツリと取り残された部屋で呟き。相手を追うというよりは、先に顔だけでも洗わせてもらおうという思いが先行しているものの、洗面所へと足を向けることに変わりはなく。洗面所への3歩ほど前で相手の影に気づくことができず、空気の抜けるような音と共に相手にぶつかり)
わっ…ちゃんと前見ててくださ――
(がばっと音がしそうな勢いで顔を上げて、反射的に相手を責める様な言葉を口にするも、先ほど見た紙面に並ぶ文字を思い出し言葉を止め。寧ろ好都合の状況だと判断すれば相手の胸倉をつかもうと腕を伸ばし)
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年 7月31日(金)19時10分42秒
  久慈さん>
それならよかったです。……どうかしたんですか?
(忙しなく変わる相手の様子、明らかに引きつった口元を怪訝に思い小首を傾げて尋ねるも、興味があるのかないのか表情は変わることなく。何か自分に非があったのかと自分の姿を脳裏に描き、思い出したように寝癖で暴れ放題な紙を手櫛で整え)
?いえ、別に自分は誰でもそんなに…。あっ、ちょっと……逃げられた。
(どちらかという時の弱そうな相手でよかったと安慮する事はあれど、心配することなはない、と弁解しようとした途端に相手は逃げるように体を翻しており。後姿にむなしく手を伸ばすも、追おうとすることはせず。努力するといった直後の相手の行動に、がらんとした部屋で独り溜息をつき。相手が出てくるのを待とうかと思うものの手持ち無沙汰ですることもなく、結局相手を追うように洗面所へと向かい)
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年 7月27日(月)16時47分15秒
  名前:久慈 隆成(クジ リュウセイ)
希望キャラ:B
性格:温厚で滅多に声を荒げる事は無く、どちらかといえば控え目。そのせいか己の意見がなかなか主張出来ず、そのままズルズルと周りに流されてしまう優柔不断なヘタレ人間だが、困っている人は放っておけない御人よし。器用貧乏な常識人でもあるが少々男気が足りず、体格に反して弱っちい雰囲気を醸し出すイジられ君の印象。
容姿:身長182cmと長身でその背丈に見合った平均的な肉付き。アウトドア派で程好く日に焼けた肌を持ち、アーモンド型の瞳は性格を窺わせるやや目尻の下がった濃い茶色。通った鼻筋と薄い唇、髪型は季節がら涼し気な黒のベリーショト、制服はネクタイを程好く緩めているものの着崩してはおらず、小奇麗さを保つようそれなりに気を掛けている。アクセサリー類もつけず精々左手首の時計のみ。
趣味:釣り、映画鑑賞、散歩、ガーデニング
弱点:辛い食べ物などの己に刺激を及ぼすもの全般。暗い場所など精神的に恐怖を感じるもの全般。注目される、試験等々、プレッシャーにはとことん弱く必ず腹を壊す。
色:(名前色/詳しい色名があると助かります)
ロルテスト:
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年 7月27日(月)16時07分0秒
  温厚でマイペース。滅多に声を荒げる事は無く、どちらかといえば控え目な方。そのせいか己の意見がなかなか主張出来ず、そのままズルズルと周りに流されてしまう優柔不断なヘタレ人間だが、困っている人は放っておけない御人よしな性分。
容姿:身長180cmと長身でその背丈に見合った平均的な肉付き。瞳の色は兄優弥と同じ茶色だが大きさは兄より若干切れ長。通った鼻筋と薄い唇、髪型は黒のベリーショトと外見はスッキリとした印象。制服はネクタイを程好く緩めているものの着崩しておらず、アクセサリー類もプライベート以外では付けいない。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年 4月26日(日)18時29分0秒
  名前:永良 樂士(ながら がくし)
年齢:26歳
生い立ち:所謂シングルマザーだった母親が金に困って育てられなくなった揚句、新しい男との生活の為に養子に出されたのが3歳の時。間もなく永良夫妻に引き取られ、高校中退して「芸能人になる!」と都会に飛び出して行く迄、約13年間ホームで過ごす。以来音信不通だったが、お母さんの葬式に駆け付けてからは不定期に連絡を取るようになり、お父さんが亡くなったのを機に戻って来た。実の母親も泣く泣く自分を手放したに違いないと思い込む御目出度いフェミニストぶりが災いし、家出してからは時たま日雇いのバイトで働くだけのヒモ男になり下がる。

名前:幾月 日鷹(いくつき ひだか)
年齢:35
入居時の年齢は7歳。その為性格も相まって、ホームに慣れるまでかなり時間がかかった。

名前:永良 瑞樹(ながら みずき)
年齢:16歳
入所は2歳。両親が自分が生まれたときに離婚し、母親方に引き取られたが、母親も自分が2歳のときに他界。母親方の親戚は皆縁をきっていたため、当時、母親がよくしてもらっていた永良夫婦のもとへと養子に。

名前:永良 羽流(ながら はる)
年齢:34歳
生後2~3ヶ月で施設の前に捨てられた捨て子。
誕生日は解らず、拾われた4月4日を誕生日とした

名前:間宮 輝明(まみや てるあき)
年齢:18才
両親事故により生まれて直ぐの為、永良や他の兄弟達を本当の家族として受け止められて真っ直ぐに育った。余談として、小学生の時に学校で親なしといびられた事があり、数週間だけ捻くれたが、ホームの愛情深さに気付く事が出来た。永良夫妻には感謝をしている為、亡き別れしてからより早く一人前の大人になろうと心に秘めた想いがあり高校進学せず周囲の反対を押しのけ就職した経緯がある(進学できる成績でもなかった)

名前:相楽 悠(サガラ ユウ)
年齢:20歳
生立ち:入所時の年齢は6歳。詳しくは後程

名前:乃木坂 恵実(ノギサカ メグミ)
年齢:29歳
生立ち:入所年齢は4歳。詳細は後程考えます。

名前:用瀬 嵐士(もちがせ あらし)
年齢:23歳
生立ち:五歳の時に両親が離婚。父に引き取られそれなりに愛されて育つも父は暴力団の若頭。ある日起こった組同士の抗争で相手を殺めてしまいそのまま刑務所へ収容。元々施設長と知り合いだった警察関係者の進めで青空ホームへとやってくる。
 

レンタル掲示板
/22