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お返事が遅くなりました

 投稿者:管理人B  投稿日:2007年 2月28日(水)23時54分50秒
返信・引用
  宮尾さま

ここのところ、仕事で本読みも思うようにいかない毎日が続いていましたが、
ようやく山を越えました。
また、明日から忙しくなりますが、
この週末は久しぶりに休めそうなので、ゆっくり読書も楽しもうと思っています。

ウッドハウスは、短編の邦訳は粗方読んでしまいました。
レビューが追いついていませんが、未読のものが少なくなってくると、
楽しみも一緒になくなってきているようで、寂しさを感じます。

http://eizou.web.infoseek.co.jp/muse1.html

 


日本事物誌について

 投稿者:宮尾邦興  投稿日:2007年 2月22日(木)20時31分36秒
返信・引用
  日本事物誌、(1、2巻)を、読了しました!
深い面白さを感じましたよ(笑)。
このところ、松戸へ行っていないので(この村の図書館には無いので)、
まだ、ジーブスは読んでいませんが、その内、必ず読みます!!
 
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ありがとうございます

 投稿者:へろ  投稿日:2007年 1月21日(日)22時48分17秒
返信・引用
  ありがとうございます
私のお勧めする沖縄料理はやはりそばですかね?
でも、福井の友達に聞いたらあれはそばではなくうどんみたいなものだそうです・・・
でも、ヒラヤチー(沖縄版お好み焼き)も美味しいですよ
簡単に作れて・・・非常にうまい・・・おすすめですね

シークワーサーは沖縄で言うと沖縄版みかんですけど・・・スーチカってなんでしょう?
解りません^^;
三枚肉ならすきなんですけどねぇ・・・甘いから
 
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へろさんへ

 投稿者:管理人A  投稿日:2007年 1月21日(日)12時37分27秒
返信・引用
  初めまして。リンクの件了解いたしました。こちらからも張りたいと思ってます。

沖縄には四年前の夏に一回だけ行ったことがありますが、雰囲気があって良いところでした。トレド、マラガなどスペインの街もそうですが、色んな文化が混ざって混沌とした感じがする街はとても好きです。一区画またいだだけで全然赴きが違うと、ちょっと歩いただけで歴史が堪能できるような気がします。
最近は仕事仲間とたまに新宿の沖縄料理屋に行きます。必ず頼む料理が、シークワサーサワーとスーチカです。

http://eizou.web.infoseek.co.jp/m2/ryousho.html

 

相互リンクのお願い

 投稿者:へろ  投稿日:2007年 1月20日(土)18時14分13秒
返信・引用
  こんにちは 初めまして
 突然、こんな書き込みをして申し訳ありません
 私はへろと申しましてあるホームページ「小説とコミックの部屋」というサイトの管理人です。
 貴方様が作られたこの「文芸誌ムセイオン」というサイトを私の作った「小説とコミックの部屋」というサイトにリンクさせていただきました

 なぜなら、貴方様の作っているサイトは色々なテーマ別に分類されており、見ていてすごく解りやすかったです。それに私のまだ読んだことのない小説なども紹介されており、心惹かれるものがありました。そういうサイトと相互リンクできたら、この上ない幸せです。

 私のサイトのアドレスはhttp://ssccro.com/です
 紹介文は「小説とコミックを作者別に紹介しているサイト」で結構です

貴方様のサイトの今後の活躍をかげながら応援しております

乱文、乱筆で申し訳ありませんでした。

へろ
 
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お久し振りです

 投稿者:宮尾邦興  投稿日:2007年 1月12日(金)20時19分4秒
返信・引用
  いつも横合いからですが。
とても面白い本がありましたので。
吉川弘文館、歴史文化ライブラリーの13「近世おんな旅日記」 柴桂子著。
これは、とてもとても面白いです。
私は驚嘆して読んでおります。
余りにも面白い(深い)ので、一気読みが出来ないです。
もったいないから、何日もかけて読んでいます。
これは大変な本だと思います。
 
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講演会のお知らせ

 投稿者:早稲田大学現代文学会  投稿日:2007年 1月 4日(木)03時00分20秒
返信・引用
  はじめまして。
 突然の書き込み失礼いたします。
 私どもは、早稲田大学公認サークル「現代文学会」と申します。
 今年度の企画講演会のご案内をさせていただきたく存じます。
 不適切と判断されましたら、お手数ですが削除のほどお願いします。。

 現代文学会では、例年各界の著名人を招いて講演会を開いております。
 本年は日本のポストモダン文学を牽引する作家、高橋源一郎先生と、ロシア近現代文学研究の旗手であり、ロシア現代文学から古典まで多数の翻訳を持つ北海道大学スラブ研究所教授の望月哲男先生を招いて、読者と現代文学の問題を論じていただきます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

現代文学会プレゼンツ 2006年度企画講演会。


 ―<読み>の在り方を問い直す―

  高橋源一郎 × 望月哲男

   司会  市川真人

  早稲田大学西早稲田キャンパス
  7号館 112教室にて!

  2007年 1月14日 (日)
 14;00開場 14;30開演。

現代文学会URL
http://www.diced.jp/~genbun/top/index.html

関連コミュニティ(mixi)
講演会「高橋源一郎 × 望月哲男」
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1633211

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
現代における「読者」とはなにか。

 価値観が多様化する現代社会の中では、文学テクストと読者の関係は一様ではなく、したがってこの問いに対する答えもまた、自明ではありえない。
 言語学や社会学など、他分野の思想からの多大な影響を受け、現代の文学は大きく変容を遂げた。従来にない読みの視点を提供する現代批評理論の目覚しい進歩、多義的な解釈やテーマの不在を積極的に認めるポストモダン文学の隆盛など、文学テクストと読者の関係の揺らぎは今も加速し続けている。

 以上のような文学の現状に対し、我々は現代の「読者」として、新しい立ち位置からの<読み>を求められているのではないだろうか。本講演会では高橋源一郎、望月哲男両氏を講演者に招き、これからの「読者」の在り方を考えていく。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 お時間が赦します限り是非御来場のほどお待ち申し上げます。
 失礼いたしました。
 
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新年のご挨拶

 投稿者:管理人B  投稿日:2007年 1月 1日(月)01時49分33秒
返信・引用
  明けましておめでとうございます。

今年は、既存の特集企画のさらなる充実を図り、
また、これまでに取り上げていない作家の作品を、
なるべく多く多岐に渡って紹介していければと思っています。

どうぞ宜しくお願い申し上げます。

http://eizou.web.infoseek.co.jp/muse1_i.html

 

管理人Bさま

 投稿者:みやお  投稿日:2006年12月30日(土)20時41分6秒
返信・引用
  いま、「PG ウッドハウスを読む」を、開きました。
そして今、私の所に、88歳のお婆ちゃんが来ていて、
心臓病を治すために、しばらくは泊まるようです。

まるで無関係な、そんな不条理な状態で、生きています。
私のブログでは「道教」と、ミヤオ療法の類似点について書いています。
(ちなみに古事記の関西弁訳は、終了しました、いまは道教です、笑)。
ウッドハウスは、年が明けてからの、楽しみです(苦笑)。
このHPを見付けたのは、今年の私にとっての、最大の良い事でした。
来年も、よろしくドウゾ!!
 
お得なプロバイダーとくとくBB

ウッドハウス

 投稿者:管理人B  投稿日:2006年12月29日(金)01時05分26秒
返信・引用
  みやおさま

昨日、私も市の図書館に行ってきました。
そこには、ウッドハウスの本が何冊かありました。
借りたいという衝動に駆られましたが、すぐに家にあることに気づき止めました(笑)。

当サイトの「P・G・ウッドハウスを読む」では、70レビューアップ。
ウッドハウスは、どれも(どのシリーズも)違った味が出ていて楽しめると思います。
お楽しみは来年ですね。息抜きにぜひ一度お読みになってください。

http://eizou.web.infoseek.co.jp/muse1_i.html

 
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