Reload
投稿者
メール
題名
内容
<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。
(詳細)
ファイル1
ファイル2
ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)
URL
[
ケータイで使う
] [
BBSティッカー
] [
書込み通知
] [
teacup.コミュニティ
] [
検索
]
投稿募集! スレッド一覧
スレッド作成
他のスレッドを探す
[PR]
在宅ワーク
名古屋市 無痛治療
東海の求人・転職
スナック京都府
物流費
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
teacup.コミュニティ
] [
ブログ
] [
チャット
]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。
全122件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
|
《前のページ
|
次のページ》
古事記の関西弁
投稿者:
ミヤオ
投稿日:2006年 9月27日(水)10時21分17秒
返信・引用
編集済
関西弁に翻訳する目的は、
天皇の大和王朝は、奈良、難波、滋賀などを中心に展開されたものであり、加えて、
ミヤオが、流暢に使いこなせるのは、大阪弁を中心とする「関西弁」であるからです。
標準として、浪速千栄子さんが使っていた(船場言語であったかとおもいますが)ものを、使用しています。
これは、2年まえに、これで「徒然草」を翻訳して、自信を持っているからでもあります。
私のブログは、
http://blogs.yahoo.co.jp/kennkocom/MYBLOG/yblog.html?fid=903870&m=lc
ここでおます。
「古事記」翻訳
投稿者:
管理人B
投稿日:2006年 9月26日(火)23時12分36秒
返信・引用
ミヤオさま
こんばんわ。
「古事記」の現代関西弁訳とは! 大変失礼な話ですが、この発想はとても新鮮に感じました。
ここでいう現代関西弁は、京都弁(or奈良弁)ということなのでしょうか?
私は大阪の人間ですが、例えば大阪のなかでも私の住む北摂(北大阪)と、いわゆる河内(南大阪)では言葉が違います。
よく引き合いに出される標準語の「来ない」という言葉について、
それぞれ「こーへん(北大阪)」「けーへん(南大阪)」「きーひん(京都)」(テレビの影響があって、最近はボーダレスのなっていますが)と分けられるように、どこの地方の言葉で“訳す”かで、決定訳が変わってきます。
その辺りが難しそうですね。
いずれにせよ、私にとって、とても興味深いプロジェクトです。完訳の日を楽しみにしています。
ところで、以前教えていただきました「友の会」ブログには、この件について掲載されていらっしゃらないようなのですが、
もし宜しければ、どこで拝見できるか教えていただけませんか?
宜しくお願い致します。
ちょっと嬉しい日々
投稿者:
管理人B
投稿日:2006年 9月26日(火)22時37分26秒
返信・引用
行きつけの古書店では、最近まとまった買い取りをなさったのか、
昭和10〜20年代のふるての文庫が連日棚に並びます。
文庫好きの私としては、うれしい限り。
ないものはないですが、それでも、これまでにマイエル(マイヤー)の『聖者』、ロートの『酔いどれ聖譚』、マーテルリンクの『貧者の宝』、フランスの『我が友の書』を入手。
この勢いで、『禁断の愛』『阿蘭陀組曲』あたりが出てきてくれると、とっても嬉しいのですけれど、どうなることやら。
極私的な内容になっていますが、先日のハックスレイ、ローリングスの件もありますので、祈りを込めて書き込んでおきます(笑)。
管理人Bさま
投稿者:
ミヤオ
投稿日:2006年 9月25日(月)19時57分40秒
返信・引用
私はこのところ、≪私の仕事で≫、
日本に米作が普及して来た、その具体的な状態を探っています。
そのために、古代史を読みあさっていますが、
ついでの事に、私のブログに、「古事記」の現代関西弁での翻訳を始めていますので、
その裏を取る必要から「魏志倭人伝」も読んでいるのです。
常識的には、古代朝鮮、古代中国、そして卑弥呼の、とても頻繁な交渉や、
その貢物に、奴隷を送って喜ばれたり、
またその奴隷を、アイヌを送って、その毛の濃さに中国の皇帝が喜んだりと、
現代では、とても大変な人権蹂躙の事態が、書かれていて、興味深いです。
前に読んだ「モンゴル帝国史」のひどさに似た、グロテスクさを感じています。
人間は、いつからグロテスク(ロシアフォーマリズムでいうグロテスクリアリズム)になってしまったのか?
これもミヤオ理論には、究明の必要がある、大きな問題なので、目を背けるワケにはいかないのです。
ミヤオさま
投稿者:
管理人B
投稿日:2006年 9月23日(土)23時38分49秒
返信・引用
こんばんわ。
古事記、魏志倭人伝ですか。
読むと面白いんでしょうけれど、読むず嫌い状態です。
いけませんね。
日本文学には馬琴や西鶴など、面白そうだけど手を着けていないというのがたくさんあります。
日本人として、いつかは、という思いはあるのですが…。
ぜひ、ご感想をお聞かせください。
管理人Bさん
投稿者:
ミヤオ
投稿日:2006年 9月23日(土)21時11分49秒
返信・引用
どうもありがとう。
とにかく読んでから、書き込みます。
私はいま、古事記、魏志倭人伝など、
日本の紀元の前後期を、読んでいますので、後で!!!
博学者オルダス
投稿者:
管理人B
投稿日:2006年 9月23日(土)11時57分4秒
返信・引用
ミヤオさま
こんにちは。
オルダスの博識ぶりは、祖父トーマスの血を引いているのでしょうね。
数々の科学的(時には幻想的)な評論を手がけているのも、こうした家庭環境が影響しているように思います。
ミヤオさまが挙げられた引用は、すみませんが知りません。
彼の文学精神を理解するには、彼が著した思想書やエッセイを読み込むのがよいのでしょうが、
今は、文学作品のみ手にとっています。
オルダス・ハックスレィ
投稿者:
ミヤオ
投稿日:2006年 9月22日(金)06時31分49秒
返信・引用
管理人Bさん、どうもありがとう。
「優しく純粋な心と貧しい精神を持たない限り、究極のリアリティの明確かつ直接的な把握はあり得ない。」
「この世界はひとつの幻想である。だが、それは真剣に受け止められるべき幻想だ」
確かハックスレィの文章(思想)でしたね。
オルダス・ハックスレイ
投稿者:
管理人B
投稿日:2006年 9月21日(木)21時48分46秒
返信・引用
ミヤオさま
こんばんわ。
個人的には、ハックスレイ(いつもハックスリーがよいのか、ハックスレーなのか表記方法に悩むのですが)は、
感動したとか魂を揺すぶられたといった読後感が得られる作家ではなく、漱石とは違った意味で“余裕派”なのかな?と思います。
これはアカデミックな一族の血でしょうか。
作品に対する好き嫌いは、人によってはっきり分かれそうですが、
一時期、不遇であったイギリス文学界を盛り上げた功労者と考えると、日本でもっと読まれてもよい作家だと思います。
彼の作品をお読みになったことがないのでしたら、
長編なら『恋愛対位法』、短編なら「ジョコンダの微笑」あたりから読まれるのはいかがでしょうか?
どちらも岩波文庫で読むことができますよ。(『恋愛対位法』は上下2冊本、「ジョコンダの微笑」は『20世紀イギリス短篇選(上)』所収)
管理人Bさんへ
投稿者:
ミヤオ
投稿日:2006年 9月20日(水)17時59分48秒
返信・引用
ハックスレィーは、どうでしたか?
私も読みたいけど。まだ読んだ事がありません。
私は、神田で「10日間で、食べてやせる」
ビューティダイエットをやってきました。
美味しくて、満腹して、それで全員が痩せて、大成功でしたよ(笑)。
以上は、新着順91番目から100番目までの記事です。
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
|
《前のページ
|
次のページ》
/13
新着順
投稿順