teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]
あなたも高機能な無料レンタル掲示板を作りませんか?
作成は、こちらから→

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


HS1のCDI化(教えて下さい)

 投稿者:kurimic  投稿日:2011年 5月22日(日)14時21分39秒
  HS1を所有しているkurimicと申します。現状、セミトラと18φキャブ(VM18)で順調に動いておりますが、いま一つパンチ不足で、点火系にもう一工夫できないかなぁと感じております。
リトルツインオーナーの方で、点火系をCDI又はフルトラに改造された方はいらっしゃいませんか?
もし改造のノウハウ等を教えて頂けたら幸いです。
当方、卓上旋盤、溶接機等一通りの工作機械は保有しております。また、ある程度の電子回路の製作も可能です。
よろしくお願い致します。
 
 

LTデータバンクについて

 投稿者:kitasan  投稿日:2010年12月 3日(金)20時26分33秒
  初めまして、HS90のレストア中でLTデータバンクには大変お世話になっています。
ひとつお願いなのですが、LTデータバンクⅡのサービスデータのところがリンク切れになっているようです。御面倒でも復旧して頂きます様、切にお願い致します。
 

クラッチディスク交換について

 投稿者:hana  投稿日:2010年10月16日(土)03時27分49秒
  みっくさん、細かなアドバイスありがとうございます。次から次へと用事が出来てまだ作業に取り掛かる事が出来ないで居りました。参考にさせていただきます。ありがとうございました。  

クラッチディスク交換について

 投稿者:みっく  投稿日:2010年10月13日(水)01時57分16秒
  はじめまして、静岡県の みっく です。
先月9月にHX90を手に入れて今オーバーホール中です。
偶然、昨日私もクラッチを分解しました。右側クラン
クケースカバーを外すためにオイルポンプを取り外す
必要があるかどうか私も悩みました。外せるものは外
すのが基本と思い、オイルポンプを外しましたが、
クランクケースカバーを開けてみるとオイルポンプを
取り外す必要がないことがわかりました。オイルポン
プをクランクケースカバーから外すと当然オイルポン
プの紙状ガスケットを新品に交換する必要があります。
オイルポンプとタコメーターギアを駆動する、樹脂製
のドライブギアの手前と背面に各々1枚シムがありま
す。分解する際にシムがポロッと落ちるので紛失に注
意する必要があります。また、組み付ける際にはシム
を忘れないように注意する必要があります。

次回のリトルツインミーティングの企画ってございま
すでしょうか。走れるようになったらぜひ参加したい
です。

http://nice2cu.jp/blog/

 

クラッチディスク交換について

 投稿者:みっく  投稿日:2010年10月13日(水)01時57分15秒
  はじめまして、静岡県の みっく です。
先月9月にHX90を手に入れて今オーバーホール中です。
偶然、昨日私もクラッチを分解しました。右側クラン
クケースカバーを外すためにオイルポンプを取り外す
必要があるかどうか私も悩みました。外せるものは外
すのが基本と思い、オイルポンプを外しましたが、
クランクケースカバーを開けてみるとオイルポンプを
取り外す必要がないことがわかりました。オイルポン
プをクランクケースカバーから外すと当然オイルポン
プの紙状ガスケットを新品に交換する必要があります。
オイルポンプとタコメーターギアを駆動する、樹脂製
のドライブギアの手前と背面に各々1枚シムがありま
す。分解する際にシムがポロッと落ちるので紛失に注
意する必要があります。また、組み付ける際にはシム
を忘れないように注意する必要があります。

次回のリトルツインミーティングの企画ってございま
すでしょうか。走れるようになったらぜひ参加したい
です。

http://nice2cu.jp/blog/

 

クラッチディスク交換について

 投稿者:hana  投稿日:2010年10月 9日(土)22時19分51秒
  kurimicさん、お返事ありがとうございます。気長にお返事を待っていたかいがありました。
細かなアドバイスもありがとうございます。初めてカバーを開けるので心配していたのですが、大変参考になりました。早速作業に取り掛かりたいと思っています。
 

クラッチディスク交換について

 投稿者:kurimic  投稿日:2010年10月 6日(水)21時28分2秒
  hanaさん
kurimicです。クラッチディスクの交換時に、私の記憶では、オイルポンプ自体を外さなくてもカバーは外れたように記憶しています。但し、オイルパイプは外さないとケースは外せないと思います。
基本的には、オートルーブのワイヤ、オイルパイプ、オイルポンプを外してからケースカバーを外した方が無難かと思います。
オイルポンプのオイルパイプ取付け部のボルト穴には逆止弁用の鋼球とスプリングが入っていたと思いますので、落とさないように気を付けてください。
1次減速のギヤの間にウエスを噛ましてやればクラッチスプリング締め付けボルトの回り止めになります。
古いクラッチプレート(鋼板)を一番手前に入れて5枚にすると、スプリング強化と同じ効果がでますが、クラッチがやや重くなります。
クラッチスプリングの圧縮用ボルトのネジ穴は案外弱いですから、必要以上に力を加えないように注意してください。
組み終わった後、ケースカバーを取付ける際に、キックスタータのリターンスプリングの外れに注意してください。仮組みしたらスプリングの外れをチェックするために、手でキックを下げてみてください。
後は、以前に紹介したHS-1のレストア情報のクラッチ分解編を参考にしてください。
 

クラッチディスク交換

 投稿者:hana  投稿日:2010年 9月21日(火)19時40分56秒
  お世話になっております。皆さんのおかげでクラッチディスク交換用のパーツが揃い、涼しくなったので始めようかなと思っております。HXは初めてなので予習ということで教えてください。ケースカバーを外すとき、オイルポンプを最初に外さなければケースは外れないのでしょうか?ポンプを付けたままカバーは外せるのでしょうか?後、注意点などがございましたらご教授お願いいたします。  

キャブレター

 投稿者:回答君  投稿日:2010年 8月31日(火)18時53分50秒
編集済
  最終的にキャブレターの調整も必要ですが、プラグが濡れて黒くなるのは別に原因が
あるのではないでしょうか?

点火時期があっていると仮定すると、怪しいのは一時圧縮室内にガソリンやオイルが
溜まっていることです。
あまり多量に溜まっていると始動すらできませんが、少量でも溜まっていると濃くなる
方向ですのでカブってしまいます。

あとはマフラーの詰まりも考えられます。


HX90は2気筒エンジンですので、キャブレターの同調が必須です。
同調は全閉時のスロットルバルブ位置と、開き始めのタイミングを合わせることです。
エアスクリューは、1回転半くらいで左右を合わせ、アイドリングアジャストスクリュー
を左右同回転で調整していきます。
キャブレター内の各通路が、完璧にクリアになっていることも重要です。

もちろん、ピストンやシリンダの状態にも影響されるので、簡単な文章で説明すること
は不可能です。
 

HX90の不調

 投稿者:シロトメール  投稿日:2010年 8月30日(月)21時50分6秒
  回答君様ありがとうございます。なんとかポイント調整でエンジンはかかるようになりました。がアイドリングが安定せず止まってしまいます。キャブの2つの調整ボルトでいろいろためしましたが、ダメでした。完全にかぶっていると思います。プラグは濡れて黒くなっておりフケが悪い状態です。キャブの辺がおかしいと思うのですがアドバイスお願い致します。またパーツリストか整備マニュアルもっている方がおられましたら、情報ください。  

レンタル掲示板
/64