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訪問ありがとうございます・・・

 投稿者:山こじ  投稿日:2018年 9月 9日(日)18時56分44秒
  sudoさんご無沙汰しています。 ウタダさんのCMをYouTubeで確認しました。 放映されているときは、「どこかの山だな・・・」くらいの認識でした。 今回は行くことが出来ませんでしたが、本当は夜叉神峠から早川尾根を通り、仙丈ケ岳~両俣小屋の予定でした。 星さんの逸話は存じ上げていたのですが、「41人の嵐」の本を購入して、筆者の桂木優さんと直接お話がしたかったのですが・・・。 最近の豪雨や台風の暴れように、林道の通行止めが心配で、両俣小屋訪問の未練を残さぬように北沢峠からの夜叉神峠へ向かうと言う、絶対に帰る方向の縦走にしました。
私にとっての一番の「南アルプス天然水」は六合石室の水場で飲んだモノですね。 その麓にはサントリーの白州工場があるくらいですから本物だと思います。
 
 

早川尾根

 投稿者:sudo  投稿日:2018年 9月 9日(日)12時03分58秒
  山こじさん、こんにちは。

山こじさんは幅広く情報を仕入れているので、宇多田ヒカルの「南アルプス天然水」のCMのビデオが栗沢山で撮られたのはご存じですね。もし見ていなければ、まだユーチューブで見られるかもしれません。
両俣小屋には30年ほど前に幕営で泊まったことがあります。小屋番の逸話は興味深かったです。情報を有り難うございました。
 

お待たせしました・・・

 投稿者:山こじ  投稿日:2018年 9月 4日(火)15時53分40秒
  「vol.50早川尾根~鳳凰三山」UPしました。 今回は日程の都合で、楽勝(・・・でもなかったが)コースでしたが、南アの南部に行きたかったです。 でも豪雨続きで林道の崩壊が怖くて計画できませんでした。 豪雨と言えば両俣小屋の星さん訪ねて直に取材をしてきたいです。  

登山シーズン始まりましたね

 投稿者:たかはし  投稿日:2018年 9月 3日(月)20時31分35秒
  ご無沙汰です。
今年は南アルプスで登山シーズン開始ですね。早くも楽しげな山の出合の写真が満載で、登山記録の公開、のんびりと楽しみにしています。
 

無事に帰宅しました・・・

 投稿者:山こじ  投稿日:2018年 8月15日(水)21時55分44秒
  この夏は台風やらゲリラ豪雨で林道の土砂崩れ等が心配でしたが、無事に早川尾根縦走を楽しんできました。  

今日出発・・・

 投稿者:山こじ  投稿日:2018年 8月11日(土)12時13分50秒
  お盆休みが始まり、テレビでは高速道路の渋滞を報道していますが、本日夏山へ出発します。今夜は芦安温泉の駐車場までなので、時間を見計らって、なるべく渋滞を避けたいと思っています。12日は早川尾根小屋(無人)、13日は南御室小屋、14日は下山して芦安温泉で民宿に泊まる予定です。では行ってきま~す。  

やっと・・・

 投稿者:山こじ  投稿日:2018年 8月 5日(日)16時56分5秒
  ようやく今年の夏山計画が決定しました。 今年は災害とも言われている猛暑の夏で、山こじ達の仕事現場でも、ただじっとしているだけで体力が消耗してしまい、作業能率なんてあったもんじゃないです。 救急車で搬送されない様に、体調と相談しながらの毎日です。 さらに今年のカレンダーは世間の休暇と全く同じ8月11日~16日で、高速道路の大渋滞にもドンピシャリ!
さらにさらに、集中豪雨が各地で発生し、これでは林道を詰める、南アの奥地も帰れなく可能性があるので、無理!  その結果、南アと言っても、甲府からすぐに入山出来る、早川尾根~鳳凰三山となりました。 テン泊も覚悟しましたが、何とか早川尾根小屋(無人)と南御室小屋に宿泊が取れ、混雑は必至ですが、軽装備で歩けそうです。 体が熱中症で参っているので、呑気に山の空気を吸いに行ってきます。
 

あのねえ・・・

 投稿者:師匠  投稿日:2018年 7月25日(水)21時20分52秒
  オイラの東北旅行、邪魔すんなあ!
嵐を呼ぶ男はお呼びじゃないのよ(怒)。
 

う~~ん・・・

 投稿者:山こじ  投稿日:2018年 6月29日(金)18時44分9秒
  今一つ状況が分かりかねますが、ともかく災難でしたね。私もドライブレコーダーの取り付けを考えていますよ。ところで夏の予定を考えているのですが、今年はちょっと厳しくて、お盆の真っ最中になりそうな予感です。 渋滞の地獄を考えると、家で大人しく過ごそうかと迷っています。  

不可解な裁判官たち(長文です)

 投稿者:ノブハラですたい!  投稿日:2018年 6月28日(木)22時56分8秒
   山こじ様
小生のブログにアクセスして頂いていますか?
もし、そうならば私の山遍歴はご存知と思います。 (笑)
ただ、書くべき記事が多すぎて未だ活動に追い付いていないのが現状。
現在は佐渡島の記事を公開中ですがこれが終われば沼ノ原湿原、斑尾山、富士山、隠岐(島根県)とビッシビシと公開して行きます。
さて、話は変わって一昨年1月に起きた駐車場での接触事故が裁判と言う仰々しい事態になっていい加減ウンザリしていました。
4・25に静岡地裁の判決が出て過失割合は私:相手=50:50となった。
前回の投稿で述べたそのままの判決となって全くこちらの意見は無視された形です。
浜松簡裁では30:70で私の過失は30でしたが大幅に退歩してしまった。
上告して争いたい気持ちも有ったが現実的に考えれば双方の損害額は其々18~20万円くらい。
判決が不服として上訴すればその費用が更に25万円が上乗せになる。
簡裁の時に相手が納得して和解しておけば良いものを控訴までして話を拗らせたから難しい事になったのです。
簡裁への提訴ならば少額で済むが控訴となれば裁判費&弁護士費用が更に拡大します。
因みに此度の件は地裁判決で心ならずも和解としたがこれでも当方(全労災)が負担したのは裁判関連だけで42万円にもなるのだ。
先方の保険会社(損保ジャパン)もほぼ同額を支払うハメになったと思います。
たかが一女性の傲慢のお陰で大勢の人に迷惑が及んだ。
いい迷惑ですよ。
保険会社の調査員が話し合って30;70の過失割合が出たのだからそのまま自分の保険を使って和解すれば何の事は無かった。
それを自分の保険を使えば無事故等級が2ランク退歩するのを嫌って弁護士特約を使って提訴して10:0にしてやろうと画策したのだ。
弁護士特約は本契約のオプションと言う位置付けですからこれを使っても無事故等級は落ちないと言う事を逆手に取って全責任を私に押し付けようと躍起になったのだ。
おまけに自分の知人を目撃者に仕立てて有り得ない陳述書を裁判所に提出してきた。
その内容たるや酷い物で小学生が読んでも明らかに嘘と分かる程の代物。
まあ言うならばドラえもんが出て来て解決してくれると言った程度のフィクション的な字句だった。
よくもこんな酷い内容の陳述書&それを叩き台にして作成した訴状を受理した裁判所の方も絶対におかしいと思えたが最終的にはこの陳述書に沿った判決は出なかったが相手の狙いはどんな嘘っ八の陳述書でも第三者の意見となれば裁判所は審理せざるを得ない事であった。
相手の弁護士は余程の敏腕だったと思います。
裁判さえ開けば白を黒にする事など容易いと思った様だ。
対する当方の弁護士はナヨナヨした人柄でおよそ弁護士として大丈夫か?と思った程の御仁。
私としては弁護士を更迭して欲しいと申し出たが全労災の方針としてそれは不可との旨。
私が出廷したのは浜松簡裁だけで地裁での出廷は無かった。
私から直接事情を聴かずしてどう言う了見で30:70⇒50:50になったのか?
その辺の説明が全く無い。
初手から地裁の裁判官は50:50と決めており何を言われても変更する気などさらさらなかった様だ。因みに一度は地裁裁判官が弁護士を通して私と面談したいと通告してきたので私は喜んでそれに応じて指定された1/31に地裁に赴く為に仕事の調整をして有休も取った。
ところがその前日の夕方に一方的に "もう延原さんに来て貰う必要は無いからキャンセルします!" と通告して来るに至り無性に腹が立った。
かりそめにも国から任命された裁判官が平気でドタキャンなど全くどうなっているのか?
自分の立場を理解しているのか?こんな人格不十分の御仁が判決を出すのか?と弁護士に食って掛かったが裁判官には敵わないとだけ言うのみ。
高慢な御仁に裁かれるのは私としては納得いかないが裁判官から言うならば "そんな事(判決の事)はこの私の胸三寸じゃ~!" と言われたらそれでお終い。
でも、たとえ過失割合が変わっても私の懐が痛む訳ではない。
相手も同じなのにこんな事ならば最初から保険会社同士の示談で終わりにしておけばよかったんですよね。
私の車の横っ腹にぶつけておいて私が後方から追突したとごり押しを試みたがそんなのは誰が考えても通用する筈が無いジャン。
自分の保険等級を維持する為に大袈裟な事をして結局は主張は認められず保険を使わざるを得なくなった相手の独り芝居に付き合わさせられた私でした。バカみたい。
最近、新聞&メディアで大きく報道された静岡市で味噌製造会社の専務一家が惨殺された事件(いわゆる袴田事件)の再審請求が東京高裁で棄却された。
これなども静岡地裁では再審開始の判決が出たのを交際が逆転させたのだが最高裁に特別抗告した事でそれまでは袴田さんは自宅で自由に過ごせると言う。
完全な矛盾ですよね。
再審を認めなければ死刑囚として収監すべきなのに高齢を鑑みて収監しないなんて理屈が通るのでしょうか?
かつて袴田さんに死刑を言い渡した静岡地裁の裁判官がハッキリと "あの事件の判決はおかしかった。袴田さんが犯人とは断言できる要素は無かったが私は心ならずも主任裁判官の意見に同意してしまった。それを深く悔いています!" と50年後の今になって述べています。
結論としては裁判など余程の確証がない限りやらないのが賢明です。
裁判官もおかしな奴が居る事もハッキリと知った以上は交通事故に於いては私はなるたけ示談によって解決する様に努めたい。
まあこれが人身事故ならば話は全く違って来るとは思うが。
取り敢えずは三年越しの課題は片付いたが非常に後味が悪かった。
 

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